P&Gウィスパー日本国内拠点、明石工場。
安心で快適な製品を、ここ明石工場からお届けしています。

澄み渡る青空と、瀬戸内海からの風薫る兵庫県明石市。
この地にあるP&G明石工場は、1982年の稼動開始以来、乳幼児用紙おむつ「パンパース」、そして生理用品「ウィスパー」(2018年3月に国内の販売終了)を製造してきました。
さらに、2017年6月に発売された「パンパースの肌へのいちばん」シリーズの研究開発がここで行われ、その産声をあげました。
UI(尿もれ)ケアブランドとなる新生「ウィスパー」もまた、P&G明石工場に息づく技術と作り手一人一人の想いを注ぎ込み、自分らしい毎日を送りたいと願うすべての女性のもとに、確かな品質を届けています。

Made in Japan ※1としての品質へのこだわり

紙おむつの代名詞「パンパース」は、多くの国々でトップシェアを獲得し、現在でも多くの病産院で選ばれています。それは、業界に先駆けて軽量化や履き心地の改善、吸収力や通気性の向上など地道な改良を進めるとともに、モノづくりにかける想いや規定以上のこだわりなど、誇りを持って生産されているからこそ。「ウィスパー」もまた、機能性はもちろんのこと、消臭技術に対するこだわりや少しのズレも許さない姿勢など、使い心地にこだわった細部にいたる気配りと目配りを行き届かせています。そして、日本製としての信頼と責任、作り手の想いと情熱を込めて送り出しています。 ※1: 1枚2役Wガード3㏄,うすさらシルキーはカナダ製およびドイツ製です。